News

2018年5月  

隅田川花火大会
隅田川花火大会の歴史とその由来について紹介しています。
Sumida River Fireworks Festival has a long history since Edo period. This festival is one of the popular attractions in summer, which is held annually at the end of July at the bank of the Sumida River.

           

台東区ゆかりの巨匠たち
台東区ゆかりの文人、画人たちをシリーズ「台東区ゆかりの巨匠たち」として紹介しています。第三回は、日本の近代文学に多大な影響を及ぼした正岡子規です。
Writers and painters who have connections with Taito City are introduced in this series "Masters who have connections with Taito City." The third of the series is Shiki Masaoka, a giant of modern literature.


第二回は、横山大観の師でもあった岡倉天心です。
The second of the series is Tenshin Okakura, who was also a mentor of Taikan Yokoyama.

第一回は、日本画家横山大観です。
The first of the series is Taikan Yokoyama, a Japanese-style painter.


 

台東区立書道博物館
空調機器の更新および館内照明のLED化に伴う工事のため、下記の期間休館いたします。 休館期間:平成30年(2018)4月16日(月) - 9月中旬(5ヵ月程度)
 

台東区立朝倉彫塑館
特集「時代を創った人物5 島津の気風」
3月9日(金) - 6月6日(水)
(大型連休の間、5月1日(火)の休館日を除き、開館しています。)

台東区立下町風俗資料館
春期伝統工芸実演会
4月27日(金) - 5月5日(土)
13:00 - 16:00
(大型連休の間、5月1日(火)の休館日を除き、開館しています。)
 

近代絵画の夜明けを見る Seeing the drawing of modern Western-style painting
洋画家黒田清輝を記念した黒田記念館を紹介しています。
We introduce the Kuroda Memorial Museum commemorating painter Kuroda Seiki. 

新たな芸術の黎明が、ここに始まりました。A new art form has drawned here.
寛永寺の子院を歩く Visiting branch temples of Kan-eiji Temple
寛永寺の子院の寒松院、護国院を紹介しています。(PCサイズ)
We introdece the branch temples of Kan-eiji Temple(PC size)

庶民の篤い帰依が今も息づいています。People's deep faith is still alive.
 

文化探訪展を2017年3月に開催しました。
多数のご高覧を頂きました。ご意見、ご高評につきましては、本ページにも反映させて頂きます。
文化探訪展2017(PDF) LinkIcon

Topics

台東区の文化特集


上野公園めぐり


寛永寺僧侶のガイドにより上野公園に残る名所・旧跡を訪ねます。
Kan'ei-ji Temples' Buddhist monk showed histrical sopts in Ueno Park.


清水観音堂の月の松


復元された清水観音堂の月の松を紹介しています。
“Tsuki no Matsu" of Kiyomizu Kannon-dou Temple 


上野下アパートメント


同潤会の最後の建物、上野下アパートメントを特集しています。
Dojyunkai Uenoshita Apartment

 

 

Renewal Pages

台東区文化ガイドブック・文化探訪
新たな芸術の黎明が、ここに始まりました。
A new art form has drawned here.


庶民の篤い帰依が今も息づいています。
People's deep faith is still alive.


浅草の町をローラーコースターが走り抜ける。
A roller coaster runs through Asakusa.


和太鼓が日本の音を打ち出す。
Japanese drums have produces Japanese sound.


浅草の演芸のルーツがここにあります。
An origin of live entertainment in Asakusa exists here.


四万六千日の功徳がここにあります。
46,000 days of virtuous deeds exist here.


朝倉文夫の創造のすべてが、ここに結実しています。
All the creative activities of Fumio Asakura bear fruit here.


清水の舞台から、江戸の風景が見えます。
You can see the scenery of Edo from the stage of Kiyomizu.


江戸の匠の技を引き継ぐ。
Carrying on craftsmanship of Edo


江戸の粋が、今に息づいています。
The spirit of Edo culture is still alive.

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